鍋料理を中心に食材選びのコツやレシピを紹介します。

カテゴリー 

最近の記事 

ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる

月別アーカイブ 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- --:--|スポンサー広告

魚の下ごしらえについて

若い奥様方は魚を料理するといっても、スーパーで下ごしらえがすんだパックの魚を購入して、
調理するという方も多いかもしれませんね。

料理の下ごしらえとは、材料や調理法によって不要なところを取り除いて丁寧に洗ったり、
調理にふさわしいように切る、おろすといったりする作業を言います。

つまり、調理の下準備です。

小魚や貝類は鮮度が落ちやすいので、早めに下ごしらえをするほうがいいでしょう。

イワシは、「鰯」と書きます。傷みやすい「弱い」「魚」なのです。

また、魚は内臓をとった1匹のものよりも、切り身のほうが傷みやすいのです。

ということは、スーパーで切り身で売っている魚は、傷みが早いということです。

魚料理のコツとしてぜひ、覚えておきましょう。

また、外側が汚れていると、そこから傷みや臭みが発生するので、海水程度の塩水で洗うことをお勧めします。

ただし、例外は、アジなど、食塩水のなかでこそ繁殖する菌(「好塩菌」といいます)がいる魚です。
このような魚の場合は、真水で洗います。

また、ご承知のとおり、魚は暖かいところでは鮮度が落ちやすいです。
下ごしらえをしたら、表面が乾燥しないうちに濡れふきんかラップフィルムで全体を覆い、
すぐに冷蔵庫へしまいます。

コツをおさえて、おいしい魚を毎日でも、お召し上がりください。

スポンサーサイト
2008/07/24 00:37|素材TB:0CM:0

カキの亜鉛で体力を増強しよう

カキは、西洋でも、ナマで食べられる唯一の魚介類だと言われます。
そのため西洋では、「海のミルク」と呼ばれるほど栄養価の高い食材です。

生ガキに含まれる炭水化物はほとんどがグリコーゲンで、これを摂取すると肝機能の働きが促進されます。

また、カキのもつヌルヌルとした成分はタウリンです。
タウリンは、コレステロール値を抑え、脂肪の消化吸収を促進する働きをします。


▽続きを読む▽
2008/07/12 18:16|調理レシピTB:1CM:0

RSSフィード 

リンク 


ミネラルファンデーションのおすすめ 新古車 建設 人材 レッスン 東京 社会人サークル 平塚のパンの通販 アロマテラピストの役立つ情報 真木明子の役立つ情報 ラクトフェリン
含有量が通常の2倍!実績多数で感動の声多し

このブログをリンクに追加する

FC2カウンター 

Copyright(C) 2007All Rights Reserved.

Powered by FC2ブログ. まとめ template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。